Northeagle製リップツールームドーム200の試し張り~

Northeagle製リップツールームドーム200の試し張り~

Northeagle製リップツールームドーム200の試し張り@琵琶湖岸をレポりま~す。
リップツールームドーム200の購入については、到着時の記事にも記載しましたが、
駐車場からリアカーで運ぶキャンプ場に行くときを想定しています。
・(たたんだ時に)小さめ
・さくっと張れる
・前室も少しある
そんなテントということで考えていました。
&コスパ幕、という側面もありまっす。
到着時の記事で、袋の内容物まではアップしていまして、
ポールはこんな感じ~。
Northeagle製リップツールームドーム200の試し張り~


Northeagleの袋はこんな感じ~。

さてさて、琵琶湖畔に到着した週末のある日のこと。
袋から幕体を取り出し~。

広げ~の。

ポールを伸ばし~の。
ポールはもう一本背骨の黄色いポールがありまして、4本です(メタリックな「く」の字を一本と数えて)。

これは「く」の曲がる部分。
この左下の短い延びた部分を黄色いポールの両端に刺します。

この赤ポールは中央のスリーブに通します。
「日」の字の中央横線部分に対応する部分です。

ポールをスリーブに通して、ポールの先を裾のテープに刺したら、
さくっと、設営完了~!

サイドのメッシュ部分が入り口になっていますが、両サイドにあります。

もうちょっとピシッと張りたいところですね^^;
(ガイロープを張ってなかったからかな~)
別角度

こちらはインナーテント内からの一枚!
前室の正面部分も開きます。

Northeagleのサイトにあるように、2~3人用です。
仲良しで(?)狭くても気にならなければ、ギリギリ4人でも寝れるスペースはありますね。
試しに寝っ転がるとこんな感じ^^

インナーテントの天井の写真ですが、ジッパーの部分は開閉式の通気口です。

この通気口は、下写真のフライにあるベンチレータの位置に対応します。
ぺグを打っていませんので、相方に手で引っ張っていただきましたの図^^

琵琶湖畔はお散歩とピクニックの方がたまにいらっしゃいましたが、
そんなこんなで、試し張り完了しました~^^

コスパ幕に興味のある方は是非~。
とリンク貼ろうと思いましたが、検索しても売ってないな~。
廃番近し?
おしまい!

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